March 29, 2015

村社会

tranSpeed 2015年4月号
tranSpeed 2015年4月号 [雑誌]


先日発刊されたトランスピードという雑誌。

ランドローバーではなくて、ジャグワーを紹介する舞台として

取材や広告などをご協力させていただいておりました。

世界的には売れているジャグアーも、日本においてはまだまだマイナーな部類のクルマ。

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長年携わったランドローバーの世界を一歩離れたところから

みると見えなかったものがみてくる。

弊社はどちらかといえば、ランドローバーというクルマを決してランドローバーの主戦場でない

雑誌やイベントに広告活動をおこなっている。



そのひとつが全国誌であるゲンロクであり、トランスピードなのかもしれない。

ゲンロク掲載のショップとそうでないショップとでは、読者に対しても信頼感が違うと感じます。

ここではランドローバー車はマイノリティ 異端児かもしれない。

でも、そこにランドローバーというクルマを他のメジャー輸入ブランドの中で紹介してきました。




そしてこちらは今回で5号目のランドローバー専門誌

ランドローバーライフ

すべてランドローバーに携わるモノの記事やショップ広告が集まった媒体である。




今回は、弊社もクラシックレンジローバーを3台も取材としてご紹介していただいております。

こちらの雑誌は、ランドローバーという世界に入るビギナーに向けた入門雑誌という感じが

個人的にはいたします。

発刊まもないのでそれはそれで正しい方向なのだと思います。

そういう内容の役割や意義はあると思いますが、やはり会社(ショップ)にはターゲットというものに対して

広告をだして費用対効果を図るという側面があります。

その観点から考えると、今回の号に関してだけではないけど、ちょっと弊社の方向とは・・・・。

違和感を感じずにはいられない。

いろいろな調整は必要だとは思うけど、ちょっと考えたいなというのが本音ですね。



冷静に周りを見渡してみて残念だけど、

本当に残念だけど、ランドローバー車を扱うショップの世界はある種の村社会ということを実感する

多々あります、こいいった印象はずっと前からあったんですがね 実は・・・。


他のブランド、メルセデス・ベンツやBMW、ポルシェなどのメジャーブランドや

やや特徴的(笑)なアメ車なんかの世界とと比べると恐ろしいくらいの、典型的な村社会ですね(笑)。 

おそらく一部のほんのわずかな人たちだとは思うんですけど、なんでだろうなぁ

ランドローバーの世界があまりにも小さかったからなのな、その小さく狭い社会という中には

昔からの殿様や大名が決まっていて、後からきた者には服従を誓わせるのだろうか??

ちゃんちゃらおかしな話ではあるが、そういうことがないとも言い切れないなぁ。

最近はこの社会にも新興勢力が入ってきていい意味で調子こいているので

それはそれで頑張ってもらいたいと思うのが本音である。


うちは、そういう中では中堅なのかもしれないけど、僕の性格上、ムラ社会では生きていく気がしない(笑)



ムラ社会の特徴

  • 長による支配、ボスと子分の上下関係が厳然と存在する。
  • 所属する「村」の掟や価値観・しきたりが絶対であり、少数派や多様性の存在自体を認めない。
  • 出る杭は打たれる。長い物には巻かれ、流れには棹を差すべし。寄らば大樹の陰。義理と人情。横並び。
  • 排他主義に基く仲間意識が存在するという。
  • 自分逹が理解できない『他所者』の存在を許さない。
  • 白か黒か、善か悪かといった二極論を好む。これが「異端者は自分たちを見下している/敵意を抱いている/自分より劣る存在である」といった思い込みを生みやすい。
  • 弱いと規定したものに対しては、陰湿且つ徹底的に圧迫を加える。
  • 構成員は陰口を好む。
  • 噂話に対しては、真実かどうかを追求するより、噂を既成事実にしようとする。




これを読んで、あまりの当てはまり方に、笑いが止まらない。

自分の感覚としてはこういう感覚はまったくないが、私の勝手なイメージでは

昭和20後半-30年代生まれの方が多いのかなぁ またはその世代に感化された人間。


しかしこのムラ社会発想は一般のお客様にはあまり関係ないものだと思っていたが、

どうやらそういうことでもないことが最近わかってきました。

早くこのランドローバーのムラ社会が崩壊して、他の輸入車ブランドのように

ある意味普通(健全)社会になることを切に願うばかりです。

私から言わせてもらえれば、ケツの穴の小さい輩がおるんだね・・・。

といっている矢先、弊社のお客様で地方に納車させていただいた方から連絡有り、

近所のショップで大変良くしていただいているとのこと。

そのショップはランドローバーにも長けている有名なショップ。

もちろんそういうショップもあれば、そうじゃない陰湿なショップもあるということ

お伝えしておこう。


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ジャグワーの日本における社会はどうだろうか?

ランドローバーよりさらに小さな社会だと思うが(笑)・・・・。

あまりにも小さくて逆にWell come なのかもしれないかな(笑)



今はランドローバーとジャグワーは同じ会社である。

ジャグワーを取扱えない元ランドローバーディーラーは淘汰されていっているようだ。

それがいいのか良くないのかはわからないけど、

逆にランドローバー専門ショップであった弊社がジャグワーを取り扱いを始めたのだから

おもしろい話だなぁ。











  
Posted by peach512 at 18:50Free& 

March 18, 2015

ディフェンダー90 ”AINTREE GREEN” 

それぞれのディフェンダー90編

今回もオーナーのカスタムに応じたディフェンダーを作らせて頂きました。

いろいろなクルマを作ることは大変に楽しい、そんな気がするディフェンダーが出来上がりました。

と、いってもまだこの先もあるようですが・・・。

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グリーンメタリックとマッドシルバーでのコンビでの90になります。

社外製のバンパーにスーパーウインチを装着しておりますが、

このウインチが曲者でして、当たってしまうんですフロントグリルに。

この仕上がりをご覧ください。

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きれいにグリルをカットしているのがお分かりでしょうか。

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微妙なカットを施しております。

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オーナーはとある有名な会社の社長です。

ご存知の方もいらっしゃるのでは思います。

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愛車のレンジローバースポーツに、増車ということでディフェンダー90を

お買い上げいただきました。

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よーくみるとこまかいところもすべてオーナーのご指示の元

製作しております。

これがカスタムのひとつだと思います。

こういうクルマを選ぶ(作る)人が増えれば、日本ももっと楽しくなるような

気がします。

まだまだご紹介したい部分はたくさんありますが、また次回にいたします。

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このディフェンダーもしかしたら、5月に行われるランドローバーのフェスでご覧なれるかもしれません。

こちらのご案内もまた今度いたします。

  
Posted by peach512 at 20:32DEFENEDR | 納車編

March 17, 2015

プロテイン?漢方? 

地味なお話ですが添加剤を入れました。

いろいろと試しておりますが、弊社がお客様にお勧めするのは

私がいいなと思ったものだけです。


人間でいうところの、プロテイン? 漢方? まぁそんなところでしょうか。

きちんとしたメーカーの製品であれば、体感できる出来ないは別として、

間違いなくエンジン(機械)にとって、プラスになっているこということは理解してもらえると思います。


今日お勧めするのはこちらの製品

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バーダル SDY  スペシャルデューティーブースター

名前だけでもパワーでそうでしょ。

能書はこちら

スペシャルデューティパワーブースターは、過酷な状況下で使用されるエンジンを保護する、濃縮された高性能添加剤をスペシャルブレンドしたプロ用ケミカルです。
エンジンの失われたパワーを回復し、出力を上昇させます。
バーダルの改良された【ポーラーアトラクション】成分は、摩擦を緩和し摩耗を防止する究極の潤滑と、高温におけるエンジンオイルフィルムの強度および油膜の厚さを改善する特別な安定剤をお客様にご提供します。
全ての化学合成オイル・鉱物油・SAE粘度0W-20〜20W-50に使用ができます。
トレーラーの牽引や山道走行及び高温多湿・極寒冷地で高負荷をかけて使用するエンジンを強力に保護します。
油圧の低下で引き起こるエンジンノイズとブローバイガスを減少し、エンジンの出力低下を防ぎます。
有害排気ガスの減少・オイル消費を低下させます。
低粘度オイル使用車「ハイブリッドカー」、レジャー用途向けの車全般 RV車「ステーションワゴン」、「ミニバン」、「SUV」(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)に搭載されているエンジンに強く推奨します。
低硫黄ディーゼル燃料を使用したエンジンを特に保護します。

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この水飴のような どろっと感が、エンジンにはたまらないです。

V8エンジンの「うまい」って声が聞こえてきそうです(笑)


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ガソリン車もディーゼル車もOk 

エンジンに粘りとトルク  そして保護 この観点からもお勧めです。

本社 目黒 にて販売しております。




今回は、それにプラスして、スペーサーも入れてみました。

クラシックにスペーサーと思われるかもしれませんが、いろいろと実証実験しているんです(笑)

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Posted by peach512 at 20:14Free& 

March 15, 2015

イヴォークエアロ 好評販売中

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2015年オートサロンに出展した レンジローバーイヴォーク 

優等生的なイヴォークを一気にエロ悪くした感じで、大変好評でした。

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こちらのイヴォークも大変多くのお問合せをいただきまして

何件かのご商談を進めさせて頂きましたが、

このたび嫁ぎ先も決まったようです。

貴重な2.2 SD4 という英国モデルのエアロバージョンということで

購入できる方はかなり限定されましたが、

さすが日本  全国各地からお問合せをいただきました。

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さすがにイヴォークには、各有名エアロ会社から、イヴォーク用のエアロキットなるものが発売されていますが、

手前味噌ではございますが、これが一番、ダントツにカッコいいと思いませんせんか(笑)

ディーラーさんで購入されたガソリンモデルにお乗りのオーナーからのお問合せも多く、

エアロキット単品での販売もさせていただいております。

取付塗装工賃は別途かかりますが、購入された方には特別価格にてご提供させていただきます。

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リアビュー  マフラー部も相当にいい処理されています。

素直にカッコいいです。

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ちょっと街に多くみられるようになったレンジローバーイヴォーク

中古車もチラホラでてきており、弊社のお客様でも中古車で購入された方も

増えてきました。

そんな中、俺のは違うイヴォークと主張するなら、 アルミホイールだけでは全然足りません。

フルエアロキットで武装して、正しく主張しましょう。

ただいま納期1ヶ月前後でご用意できます。











  
Posted by peach512 at 19:04Evoque | product development

March 10, 2015

tranSpeed(トランスピード) ×スポーツブレイク



また新しいクルマ雑誌がこのこのご時勢に創刊しました。

いやこういったご時勢だから生まれたのかもしれない!

踏むオトコの自動車雑誌だそうだ。

エコだ、ちょうちんだ、軽だの騒がれている今の時代にこそ

踏む勇気、失敗を恐れない勇気が必要なんだといわんばかりの成り立ちだ。


トランスピードにランドローバー? ちょっと昔を知るランドローバーファンには

おかしいと思われるかもしれないが、昨今の最新ランドローバーも

他のメーカーと競争 戦いっていかねばならない。

レンジローバースポーツSVR なんてもはや・・・・・・・・。

「レンジローバー・スポーツ SVR」の0-100km/h加速はわずか4.7秒(0-60mph加速は4.5秒)で、電子リミッター付最高速度は260km/h(162mph)を発 揮する。また、ニュルブルクリンク北コースのラップタイムは8分14秒を記録し、量販型SUVとしては最速の1台となった。この記録は「レンジローバー・ スポーツ SVR」のパフォーマンスの高さを証明している。

しかし、今回のトランスピードの登場はランドローバーではない

ジャグアーでの登場である

今年の東京オートサロンにも展示したジャグアースポーツブレイクである。

ちょうど弊社にいま展示中なので、ぜひ実車をご覧いただきたい!

やばいくらいにカッコいいので、おそらく販売すれば

世界の首都 東京では、おそらくこれくださいで、すぐに売れてしまうのは間違いないと思う。

しかし、まだ売りません、1年以上も念入りに作り上げてきた魂の入ったクルマを

すぐ売るわけがありません・・・。

でも、本当に欲しい方は担当営業マンと交渉してください。

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詳細はトランスピードをご覧ください!



  
Posted by peach512 at 19:09広告宣伝 | Jaguar

March 04, 2015

カーマガ

car MAGAZINE (カーマガジン) 2015年 4月号 Vol.442
car MAGAZINE (カーマガジン) 2015年 4月号 Vol.442 [雑誌]


カーマガジン発売されました。

毎回毎回うなるような記事とセンスのよさがひかるカーマガジン、

マガジンというより、書籍の一面もあるので、日本で言うことところのムック本のような

感じがします、でもカームックじゃおかしいなぁ

毎月新規のお客様に言われることがあるんですが、

この雑誌に広告をだしているから信頼できるよって言われることが多々あります。

それは、ゲンロクだったり、カーマガジンだったり、

日本のおける自動車雑誌の牽引してる代表的な雑誌からだと思います。

へっぽこなクルマ屋さんや、詐欺まがいなインチキなショップは、まずこういった

一流自動車雑誌には記事はおろか、広告もだせないということを暗に感じるでしょうね。

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今回の取材記事はこちらになります。

ぜひ手にとってこの他の記事も非常に面白いので詠んでみてください。


 
  
Posted by peach512 at 16:19広告宣伝 | DEFENEDR

March 03, 2015

ウインチ/オフローダーディフェンダー

ディフェンダーの数が多くなってきているので

必然的にいろいろな方向へディフェンダーのカスタムの輪は広がっております。

今まで弊社では、オフロード方面へはあまりいかないつもりでおりましたが

なかななそうはいっていられないほど、お客様からのご依頼が多く

日々製作等も行っております。

そんな中で1台 実際山に入っていく車両のご紹介いたします。

もともと、鹿借りのためのディフェンダーということで購入いただいたのですが、

山に入っていくうちにウインチの必要性を感じたとのことです。

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専用のウインチバンパーに交換、そしてスーパーウインチ

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ノーマルバンパーは取り外します、

ディフェンダー本来のある意味姿ともいえるのでしょうか

様になるのはやはり生粋のオフローダー

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そして、こちらはご紹介済みですが、アンダーガード(ブラックコートタイプ)も

追加で装着させていただきました。

まさに道なき道をすすめるようになりました。

これはこれで実際必然的な実務アイテムなのだが、

絵になり過ぎるのはこのクルマの本来持っている1面なんでしょう。

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この手の取り付けは当然ながら一筋縄ではいきません。

ポン付けできたらどんなに楽でしょうか・・・。

加工加工、穴あけ加工加工 といろいろとフィッティングをみながら装着していきます。

ウインチまでついているクルマはもはや絶滅車種に指定されているようなところですが

こういうクルマがなくなるのはあまりにも寂しい。

ウインチなどの装着が似合うクルマはいずれなくなるのでしょうか・・・。

ディフェンダーのオフローダー面とは違う側面にフォーカスして

アーバン路線で進んでいるレンジャースですが、こういうのをみると

本来のディフェンダーの姿というのもやはり魅力を感じますね。

もっとコテコテしたオフローダー ディフェンダーを近々ご紹介します。

  
Posted by peach512 at 15:56DEFENEDR 

March 01, 2015

シートリペア(革補修)

なかなかしょうかいしされきれていない弊社の施工サービスをご案内します。

レザーシートのリペア

基本革は張替をお勧めしておりますし、そのほうが満足度も高いのですが

張替えまではいかない、予算的も含めて、でもこのままではちょっと嫌だなってってところだと

思います。  実際仕上がりもとんでもなくすばらしく、綺麗になるかといえば私はNOだと思う。

でも、必要な施工サービスの一環であることは間違いございません。

裏メニューだと思ってください。

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まずはアームレスト  20年以上経過しているとはいえ、まともなメンテもうけてこなかったのでしょう。

ひび割れまくりちよこ状態です。

ガザガザしております。

しかし、ここの革はシートの革より厚みがあるらしく(前期モデル)意外に破れたりしないんですね。

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この程度までは綺麗になります。  実際画像で見るより出来栄えは悪くないというのが

わたしの印象です。 このアームレストならなぜなぜ出来そうです。

続いてよくある 座面部です。

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けっこういい感じにひび割れています。

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革も完全に乾燥しきってしまっている感じですね。

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これがここまでリペアできるのですから、驚きです。



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やらないよりやったほうが全然いいことには違いがありませんが

あくまでもリペアです。

ウッドリペアとかいわゆるボディの板金リペアとは次元は少し違うと思いますが

いかかでしょうか。

数日間使用した感じは、なかなかいいなぁというのが正直なところ。

座り感よりも、見た目感の要素が大きいと思います、やはり見栄えというのは

大事なんですね〜(笑)


しかし、シートレザーリペアの本領が発揮されるのは、施工後の持ちの問題。

だめなやつは、すぐに劣化していきます。

これは、技術の問題云々より、革用の塗料の問題も絡んできます。

リペアの利点はもう1点  

色を周りのシートとあわせられるという点です、部分的な張替えではまずこの点には関しては

無理ですので、1脚or2脚 シート全部張替や総張替が必要になってきます。

弊社はシートリペアに関しては専門で行っているわけではないので、

基本的には弊社で購入された方や車検や点検等で

ご入庫されたかたむけのサービス提供となります。






  
Posted by peach512 at 20:06サービス一般 

February 28, 2015

アナログが美味しい

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先日行ってきました 話題の日本初上陸コーヒー屋さん

「Blue Bottle Coffee(ブルーボトルコーヒー)」

コーヒー界のアップルといわれる由縁はなんなのでしょう。

コーヒー1杯に2時間待ちとかなっているってのはいったいどういうことなんでしょうか

幸いタイミングよく待ち時間無しで店内にはいって注文することが出来ました。

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そこで待っているのは、流行のコーヒーマシンで作るコーヒーではなく

1杯ずつ丁寧にいれるのが特徴。

まてよ、これって日本の古くからある喫茶店のマスターがやっていたことやないか・・・。

まさしくそのとおりでした。


これをみて思いましたね、やっぱ手の込んだ アナログに回帰するものってあるんだなって。

おそらく料理とかもそうですよね、

この先未来  シェフが機械に変わるでしょうか・・・。

クルマの主体はハイテクに今後進むでしょう、おそらく究極は自動運転。

その一方でアナログなクルマを求める方はよりいっそう増えると思います。

まさかメーカーでないので、クルマを製作することは出来ませんが

かつての名車を乗れる手段は持っていたいなと思います。

そのアナログなクルマを新車で買える最後の年を迎えているのが2015年だと思います。

手造りランドローバー ディフェンダー  手造りでつくるクルマをお買い求めになれる

最後のチャンスです。


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手造りといわれるクルマにこの先乗ろうとしたら、3000万 いや億以上だなさいと乗れないかもですね。

そう考えれば、バリュープライスのディフェンダー  700万円台で乗れちゃうんですから。

しかも、そこからのリセールバリューは常識を逸脱していることはすでに周知の事実。

買える人が勝ちなんです(笑)   


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カーマガジンに関してはつぎご紹介します。




  
Posted by peach512 at 19:30Info&News | DEFENEDR

システムの不具合

ブログの不具合が発生しております。

投稿記事の一部しか掲載されていません。

  
Posted by peach512 at 19:22

February 27, 2015

カスタムを愉しもう オフロード



弊社でディフェンダーをご購入いただいた方のカスタムラッシュがとまりません。


やはりディフェンダーとは素材なんでしょう。

素材は大事ですが、素材のポテンシャルを引き立てるのは、

やはりどう料理するかです。

そんな風に例えているので、今月号のゲンロクの広告はちょっとした

問いかけになりました。


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吊るしでお乗りただいている方には申し訳ないんですが、カスタムをモットウとうしている

ショップだから、そしてお客様のカスタム依頼で成り立っているので許してください。

そこが決定的に一般的なディーラーさんやブローカー屋さんと違うところですかね。

クルマを愉しむ、ランドローバーを愉しむ、ディフェンダーを愉しむ方のショップでありたいんです。

GENROQ(ゲンロク) 2015年 04 月号
GENROQ(ゲンロク) 2015年 04 月号 [雑誌]


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こちらはバンパーとウインチを装着しております。

まだ施工途中なので正式なご紹介は次回ということで

当然ながら鉄板アイテム J&Lのオリジナルアンダーガードも追加で装着となりました。

これをつけないで山など道なき道を走るのははまさに、ノーガードで相手のパンチをもらうようなもの(笑)

きちんと無事に帰りたいのであれば、ステアリングロッドは守ってください、重要ですから当たり前ですが。

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またこちらのJ&Lのアンダーガードは理由あっての、

縦スリットとなっております、単なるデザインではないところがポイント。

実際、雪山や走っている方はその理由が身にしみてご理解いただけるとのことです。





こちらは別のお客様のディフェンダー110   すでにかなりカスタムしているディフェンダーですが今回は

オーナーのご依頼によりスペアタイヤキャリアを装着いたしました。

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なかなか気がつきにくいところだと思いますが、

同時にリアバンパーもきれいにマッドブラックにて全塗装しております。

白っぽくなってしまうノーマル鉄バンパーもこれで綺麗になりました。

これもオーナー様のこだわりなんですね。

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ノーマルより重そう(18インチ太タイヤ)なタイヤなので、

このスペアタイヤキャリアはドアヒンジの負担を大幅に

軽減してくれそうです。

  
Posted by peach512 at 20:33広告宣伝 | DEFENEDR

February 26, 2015

リンカーングリーン【Lincoln green】

リンカーングリーン【Lincoln green】

色名の一つ。イギリスのリンカーンで織られるラシャ織りのような灰みがかった濃い緑色。藍あいと黄の2つの染料で染めた。16世紀から用いられてきた伝統的な色名である。オリーブグリーンよりも少し濃く、くすんでいる。
リンカーンはイングランド中部のウィザム川に沿った古都。

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ランドローバーお得意の地名カラーになります。

というカラーだそうです。このかつて2ドアのレンジローバーに採用されているカラーを現代に蘇らせました。

弊社では2-3台目でしょうか、非常にイギリス車らしい素敵なグリーンです。

納車の模様はFBにて紹介済みです。

こういう手の込んだ車両は年間でも1台、2台しか弊社も製作できません。

実に半年間ほどお時間がかかったことも言わなくてはなりません、とても半年間の軌跡をご紹介できないですが



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しかしこの車両は、インテリアにも相当に手が込んでおります。

それはまた次回私の視点でご紹介いたします。

こんなすばらしいクラシックレンジローバーを仕立てる方が、

日本にいることに感謝です。

まだ、すべてご紹介しきれておりませんが、かかった費用は軽く現行レンジローバースポーツが

購入できるくらいはとご紹介しておきましょう。


  
Posted by peach512 at 12:44CRR | Bespoke

February 21, 2015

エンジンスターター 取付キャンペーン

雪国では必需品といわれるエンスタこと エンジンスターター

都会(?)ではある意味、贅沢品の類になるエンスタ。

しかし、雪国ではエンスタなくしてクルマは乗れない、スタッドレスタイヤと同様に

冬はなくてはならないアイテムとなっている。

なんといっても、エンスタでエンジンをかけておかないと、ドアが凍っていて乗ることが出来ないなんてことも。

また、凍りついたドアのウエザーストリップ(ゴム)がすぐにだめになってしまうなんてことになる。

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このエンスタ 雪国ではないところだと乗る前に暖めたり、冷やしたりと

贅沢かつアイドリングを長くしてしてしまう感が否めないが(笑)、一度使うと手放せなくなる

という便利アイテムであることも忘れてはならない。

国産車なんかだとある意味ポン付けにちかいが、輸入車に装着となると施工できるところも

少ないうえに、自分の車に装着できると思っていないオーナーも結構多いとききます。


弊社でも以前からご依頼あった場合のみの

取付サービスを行っていましたが、 せっかくの機会なので

このたエンスタキャンペーン記念として(下記3車種)のみ

各限定1台のみ合計5台のみ、

エンジンスターター装着を特別料金にて提供させていただきます。

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・ディフェンダー Tdci(PUMA)'07-15
・レンジローバークラシック
・レンジローバーセカンド P38
・レンジローバー3rd   L322
・ディスカバリー3/4 またはレンジローバースポーツ1

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各モデル限定1台 合計5台のみ、部品代(エンジンスターター2Wayタイプ)+工賃 =100,000円(税別)で

ご提供させていただきます。 ※エンジンスターターの会社銘柄等は弊社にて指定品となります。

そして4台目以降は、通常サービス料金として、150,000円(予価)とさせていただく予定です。

エンジンスターターを取り付けようかなとお考えのかたはこの機会にぜひお問合せください。


詳しくはお問合せはこちらまでお問合せください。





  
Posted by peach512 at 16:09サービス一般 

February 20, 2015

YRD シフトエキステンション本革巻仕様LTD

意外な(?)ヒット商品になった、YRD ディフェンダーTdci用 シフトエクステンション

シフトノブに汎用品を装着できるようにした設計と、

ブラックアルマイト加工のボディと、ショートストローク化、長さが変えられる機構など

いろいろな要因はあるが、増産するか否か決めていないので

欲しい方は早めのご注文が吉である。

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標準セット  ブラックアルマイトボディにブラックのシフトノブ

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純正の商用車のシフトエクステンションから、一気男のギアと化します(笑)


このたびこのエクステンションキットにリミテッドエディションを発売しようかと思います。

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なんとボディに本革を巻いてステッチをいれたレザー仕様バージョン

もちろん革のカラーやステッチのカラーも選べます。

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アルミボディとか一味変わった雰囲気をディフェンダーのインテリアに

加えてみてはいかがでしょうか。

マニュアル車である以上、常に触れそしてギアチェンジという作業をする道具。

こだわってみてはいかがでしょうか。

クルマがどんどん便利になる一方ですが、絶対マニュアル車は残すべきと私は考えます。

人間がアナログである以上、ここだけは趣味のクルマであればなおさら、マニュアル車の

設定をなくしてはならないと感じますが、どうなることでしょう。

ツインクラッチとかになっていくんでしょうかね・・・・。 おもしろくもない・・・・。

速い便利だけのクルマにみんななったら、それこつまらなくなるのではないかと危惧しています。



  
Posted by peach512 at 12:56DEFENEDR | product development

February 19, 2015

ダブルチップステンレススチールエキゾーストシステムマフラー

J&L ダブルチップステンレススチールエキゾーストシステムマフラー90

こんなマフラー普通つくらないでしょうと思えるくらい、手間暇ががかかっているステンレスマフラー


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本場イギリスで作っているんじゃないですよ、ここ日本で日本の会社が日本の工場で


製作しているクオリティの高いマフラーです。


正直大量販売が見込まれるマフラーではありません


よって安くても30万〜40万円してもおかしくないと思うのは私だけでしょうか、


それがついたプラスタグは160,000円(110用は180,000円)・・・・・


このプライスタグをつけた人は誰でしょう・・・商業的な価格ではない気がします


しかも、Made in Japan ですよ。


爆安 もってけドロボーのような価格のディフェンダー90 Tdci 用 スポーツマフラーです。


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ディフェンダーオーナーの方 買わない理由がありますか?


あったら教えてください(笑) もちろん予算以外で


増産はしないかもしれませんよ  職人が商売を考え得ない(?)


弊社で真っ先に名乗りを上げた方は、ランクル70とディフェンダー90を所有するオーナー。


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このダブルチップマフラー  出口の部分の仕上げ方は3種類ほどあります。


シンプルな2本のフィニッシャーが丸出しのシンプルタイプ


マッドガード付フラップ無しの、プロトタイプ


マッドガード+フラップ(フラップも2種類)のフルバージョンタイプ


もちろん、フルバージョンタイプを目指して開発しましたが、思いもほか


シンプルタイプとプロタイプがかっこいいことが判明したので


3つほどの選択があるのではないかと考える次第です。



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もちろんディフェンダー110用も発売しておりますので110オーナーも


ご検討ください。


現在大好評なのため  生産が間に合わず2ヶ月ほどお待ちいただいております。



ダブルチップステンレススチールエキゾーストシステムマフラー90用

ダブルチップステンレススチールエキゾーストシステムマフラー110用



専用マッドガード(フルバージョンタイプ)




  
Posted by peach512 at 16:04DEFENEDR 

February 14, 2015

'48〜変えない

1948年 シリーズ1 登場以来

今年で67年目を迎えるディフェンダー(ランドローバー)

なぜ67年も原型が変わらないで作ってこられたのだろうか。

67年とは言わないけど、商業目的をある意味あきらめて

せめて15年〜20年位は同じクルマを作り続けられないだろうか?

すべてとは言わないけど、そんなクルマが1割2割あってもいいんじゃないかなと思ってしまう。

1948年−2015年  ひとつの歴史が幕を閉じます。

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ランドローバー ディフェンダー

アップデイトはいいんです、毎年してくれて

でも基本コンセプトだけでなく、車体やボディは変わらず作り続けることはできないのかなと

感じてしまう。

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また1台 納車になったディフェンダー110

このあと、たかが数十台程度しか輸入販売できないが、

1台でも多く日本の大地を踏ませるため、今日も数件の商談をさせていただきました。


変えないということは、信頼にもつながっている。

もしかしたら、最新のぽっとでの新型のクルマより、

ある意味深い信頼のあるクルマではないだろうか。

ディフェンダーを今 買うというのは信頼を買うということではないだろうか。

そんな気がする。

なんで旧い車っていいんだろう。

新しいクルマに乗ると逆にそう思えてくるのは、なぜだろう(笑)

やっぱり家電感覚なのかなぁ いまどきのクルマは・・・・。


変えること必然だけど、変えないってことを貫くのはなかなか出来ないことだと思う。







  
Posted by peach512 at 20:10DEFENEDR 

February 13, 2015

アウトレットコーナー

掘り出し物やお買い得商品があるかもしれないアウトレットコーナーを

このたびリニュアールいたしました。

まだまだ掲載パーツは全体の予定の5%程度ですので今後毎日更新していきますので

ぜひご覧ください。

RANGERS アウトレットパーツ

あっと驚く商品や部品が出来るかもしれません。

1点モノのパーツもどんどん販売しちゃいます。

売れたものはどんどんWEBから消しこみもおこなっていきますので要チェックです。

トップページからもリンクを近々はります。

商品の個別紹介はフェイスブックで行っております。


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Posted by peach512 at 20:47広告宣伝 

February 12, 2015

クラシックレンジローバー 納車

クラシックレンジローバー納車編

あまりご紹介をあえてしていないクラシックレンジローバー。

このクルマは中途半端な売り方を弊社では基本的にしておりません。

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エプソムグリーンのボディにルーフをアルパインホワイトのツートンに仕上がりました。

こんなおしゃれな乗り方をする方は、当然おしゃれなオーナーです。

世界の都市 東京ならではないでしょうか。

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このスタイルは不変ですね。

なかなかこれより美しいスタイルのクルマはそうそうないと思います。

かつてルーブルに展示されただけはありますね。

安心の後期型を選択、 きれいにサイバーナビがインストールされております。

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弊社は今後はクラシックレンジローバーのビスポークプランの価格を

見直しいたします。

おそらく大半は500万円以上のプライスタグがつく予定ですので、

価格重視でお求めの方は、弊社ではご対応できかねますのでご理解ご了承ください。

まさに選ばれた方にのみ、ハイクオリティのクラシックレンジローバーをご提供いたします。

こうなると、販売 月1台が限界かなぁ〜。

それもやむなしということです。

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Posted by peach512 at 22:49CRR 

February 11, 2015

HIDとLED 


HID  vs  LED

LEDの台頭もあるが、この戦いの行く末はどうなるのだろうか。

ヘッドライトやフォグランプ等に関しては、明るさという点では、まだHIDのリードといったところでしょうか。

というのが、LEDも日々進化(明るく)しているが、実はきっちりHIDも進化を遂げているのが事実である。


弊社が、フォグランプで採用しているHIDは、

XPU HID バラスト(安定器)


XPUというのはアメリカのチップメーカーです。

性能も世界トップクラスときいております。 さてその実力は・・・。

といっても、ある程度一定期間使用しないとなかなか実力の全容はわからないが・・・。


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特長

2つのXPU チップで生成されています。自動で表面のカプセル化をし、不完全な破片は1‰以下です。高知能チップが、その他の自動パーツと比較して圧倒的に高性能であ り、車のノーマルな作動に全く影響を及ぼしません。ライトは、0.1秒で点灯します。XPUバラストは、低電圧で、安定した照明を提供し、自動で、電力を 9V以下に調節します。XPUチップは、72個の電気的な機能を保有しており、72アイテムによって改良されたバラストが完成しました。HIDバラスト は、水中でも-40℃ to +105℃の間で作動します。

適用範囲
HID バラストは、キセノン電球と共に、使用すると最高のパフォーマンスを実現します。



弊社の場合、基本はヘッドライトH4 は、最強タッグコンビである


CNLIGHT HID + HYLUX  という組み合わせで販売させていただいております。


これは文句なく明るく、耐久性もある。



しかし今回のフォグランプのHIDは、 オール CNLIGHT での交換をしてみました。



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フォグは後期用のフォグをいれているので、バルブはH1である。


実は4〜5年ほど前に実はHIDにコンバートしているんです、


今回片側が切れてしまい、点検していたところ、点灯している側も


ちらつきが出てきてしまったので、最新HIDをモニタリングとして交換することにしました。




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こちらが、新旧バラスト比較


時代は進化しています、大きさも全然違います。


もちろん性能も大きく進化しているようです。

日々毎日通勤で夜間走行をするわたしにとって、ヘッドライトの明るさはとても重要。

慣れの問題もありますが、暗いヘッドライトは運転するだけでストレスがたまります。

=安全に支障をきたします。

よってヘッドライトの明るさには拘りがあります。

いや、フォグにも拘りがあります(笑)

数万円でナイトドライブが快適になるのであれば、そこには投資するタイプです。

たしかに、新しめクルマであれば新車時からHIDなどで問題ないかもしれないが

(フォグは相変わらずハロゲンが多いけどね)

ハロゲンバルブ装着モデルの取り扱いが多い弊社にとっては、ほとんどの方が

納車時など整備時に、HIDやキセノン等のオプションを選んでおりますにで

それなりに販売個数は毎月安定している上に、過去のデータもあります。



交換用バルブとしては、LEDバルブはポン換えできるポイントが大きいので消費者向きといえる。

一方、工場としては取付工賃をきちんととれるHIDのほうがいいのかもしれない(笑)

果たしてこの抗争? まだまだ決着はつきそうもない  l共存共栄でいくのか

どちらかが引き離すのか・・・。


  
Posted by peach512 at 20:25サービス一般 | LED

February 08, 2015

ディフェンダーファイナルオーダー カウントダウン

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ディフェンダー 

お問合せや見積もりが行き交う毎日です。

そのときはもうすやってきます。

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ディフェンダー とうとう終わるということなんだが、

正直売り手側にまだ実感がない、何を悠長クラブなこといっているだろうかと

叱られそうである。

平和ボケもいい加減にしないといけない。


ディフェンダーが歴史に幕を下ろすんだというのに悩んでいる暇はないはずないはずなのだが・・・。

現在、これほど潜在ニーズのあるクルマは他にないはず。


弊社の営業力が弱いのか勉強不足なのか、お問合せいただく方に対して

すべてご納得いただくような対応が出来ていないように感じる。

よく言えばバカ丁寧過ぎる、 悪く言えば的を得ていないような気がする。

もっとも営業力はあまりいらないクルマであるディフェンダー。

もっとシンプルに考えてもらいたいクルマである。 

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お問合せいただいた方の疑問点や、かゆいところにほんとに

手が届いているのか? そんなことを考えたくなる今日この頃である。



売れるクルマはある、いまならまだ120% 確実にお届けできるディフェンダー。

この確立は今後どんどん落ちていくのだろう。

ディフェンダーが手に入る確立を今後はご案内していきます。

2015年2月8日現在  120%

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といっても、間違いなくオーダーが終わってから、ほしいんだという

お問合せも確実にあるのは明らかなことは想定済みです。



  
Posted by peach512 at 20:30DEFENEDR | Info&News