January 16, 2017

東京オートサロン2017 (2)

今回は初のオールディフェンダー展示 

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4台すべてディフェンダー。

でもRANGERSはディフェンダー専門店ではありません。

販売台数の多くは レンジローバー>ディフェンダー>ディスカバリー

ディフェンダーを本格的に取り扱ったのは2010年以降だし、

2007年以降 PUMA TDCI 以降が弊社の管理ディフェンダーの95%以上だと思うので・・・。

新車がなくなった今 いつまでもディフェンダーにお任せしますってわけにもいかないので

来年の幕張出展となれば、ディフェンダーではなく、別の車両で考えるかな。

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今回のディフェンダー4台共にバックカメラの位置が違うのでご紹介。

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1 ウインドウウォシャー付近またはその位置につけ、上から全体を見る  上から目線タイプ

  メリット:全体を把握できる
  デメリット:寸止めには不向き(特に背面タイヤ付だと)

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2 KHAN がよくやるクロスメンバー(バンパー)の穴に入れるタイプ

  下が見えて上の背面の位置をわかっていれば寸止め可能
  地面の状態などはわかり易い
  
  デメリット:センター(真ん中)ではないので、左右対称にはみえない

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3 2の発展型 センターにもってくるためにリアゲート下につけるタイプ


  個人的にはこれがベストだと思っています。 カメラがついているかかなりしたから

  みないとわかりません。

  寸止め可能だし、センターに付けられる

  デメリット:背面タイヤはとれない(目立ってしまう)



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4  今回はじめてみました リアゲートハンドル内取り付け

   よく考えましたね これは あっぱれです。
   
   背面スペアタイヤない場合はこれはいいです。

   デメリット 背面スペアタイヤ付には不可(死角が多すぎ) 
          センターではない

5  ライセンスプレート照明付近

   もしかするとこれが一番多かったかもしれません。
   あまりにも一般的なので逆に今回のカスタムディフェンダーでは採用されていませんね。


オートサロンも終わったので本腰入れて車両販売していきます。


 

Posted by peach512 at 13:22│Info&News