February 18, 2017

BodyWrapping(ボディラッピング)

巷で一部の富裕層に流行っているといえば、BodyWrapping(ボディラッピング)

特にスーパーカーはこの手のカスタムが世界的に盛り上がっているようだ。


今回のオートサロンでも多くのラッピングされた車両をみかけたのも記憶に新しい。

このたび、レンジローバーを購入されたお客様より、ボディラッピングのご相談をうけ、

信頼できる施工会社などを調べて今回カラーサンプルをいただきました。


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さてどんなカラーで仕上げるのかはまだわかりませんが、

 施工となったらぜひご紹介させていただきます。

 
  

Posted by peach512 at 14:57

December 17, 2016

ヘッドライトクリア磨き【特殊】


お決まりのヘッドライトのくすみ 曇り 劣化 細かい傷

に関しては、DIYなどもあってさまざまな磨きようのグッズが出ております。

ご自身でやられた経験のあるかたも少なくないでしょう。

今回、特殊な液剤を使用して今まで以上にきれいになるサービスをご提供します。

ただし、作業は専門職の手によるものなので車両は入庫が必須となります。



まず、今回ご紹介は現在 デモカーとして整備を待っているディスカバリー3

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ご覧のようなありさま・・・・。

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無数にわたる傷にくわえ、完全にくもっております。


これが施工でここまで復帰します。


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車検時や修理時、板金等の際にご一緒にいかがでしょうか?

費用はヘッドライトの種類にもよりますが、

新品代金の片側の5分の1〜3分の1 程度で両側を新品に近づけます。



早速ご依頼を受けておりますので、こちらもまたビフォア アフターをご紹介します。



  
Posted by peach512 at 11:55

October 29, 2016

Zenbunose DEFENDER入庫 

早い者勝ちのディフェンダー110 が入庫しました。

こちらは、安心の弊社が販売した

’13モデル ディフェンダー110ステーション 7シーター

’14年登録 車検は29年8月まで  走行30,000K 

期間限定とも言えるカラーの  バローロブラック 

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ほぼほぼフルオプションといってもいいくらいのてんこ盛仕様 全部のせスタイル。

室内も2DINサイバーナビ スピーカーなどすべて交換。

ステアリング シフト キャビーボックス などなど


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レカロシートもクロススポーツスター フルレザータイプ

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7人乗りで、2NDシート&3rdシートには RANGERSリクライニング加工済

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もうやることないじゃないかっていうくらいの仕様。

おなかいっぱいのディフェンダー110になります。

早い者勝ちだろうなぁ こういうモデルは・・・・。

限定1台 お問い合わせお待ちしておりますが、すでに売り切れの際はご了承ください。

  
Posted by peach512 at 19:15

October 28, 2016

コミュニケーションツールとしてのコンペ(ゴルフ)

来週に控えたレンジャースクラシック 今年で早いもので7回目を迎えています。

わたしが唯一(笑)クラブを握るときでもあります。

ここがきっかけでゴルフを少しだけします。

今年の開催場所は、初開催である千葉県になります。  RANGERSとしてはあまり

馴染みのある場所ではありません、 関東ではありますが、東京・神奈川・埼玉で関東のお客様

弊社の場合ほとんどなので、残念ながら千葉県のお客様は弊社のおいては極端に少ないです。

しかし、千葉にはゴルフ場が豊富です 全国3位155 もあります。

ちなみに埼玉は約半分の85、 神奈川は3分の1に51 といった感じでしょうか。

つまりゴルファーにとっては千葉は天国なんですね(笑) 


レンジローバー、英国を語る上で、ゴルフとの係わり合いは深いものがあります。

そんな理由でゴルフを続けるわたしをせめないでください(笑)

健全なコミュニケーションのツールとして、ゴルフは有効だと思います。

わたしの場合、純粋なスポーツとしての醍醐味を味わえるにはまだまだ先になるかと思いますが・・・。


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ゴルフが好きにならない理由1つ  早起きが必須である。

しかし、これは同時によい点でもあることはやればわかるのだが・・・・

深夜スポーツが体に馴染んでいるわたししてはつらい・・・・・・。



今回の場所は、ムーンレイクゴルフクラブ 茂原コース【PGM】 というところです。

 T-Point カードをぜひご持参ください。

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視察プレイということで、各ホールの攻略ポイントを我らが店長がチェックしてきましたので

当日スコア重視というかたは、早めにきて攻略ポイントを直接お聞きください。

なお、当日は撮影班を導入しておりますのでご協力もお願いします。



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当日はエントランスでスタッフがお待ちしております(たぶん)

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Posted by peach512 at 23:30

October 15, 2016

激務

今年に入ってサービス工場の中心作業が新車のカスタムから、

中古車の整備の割合がかなり大きくなってきました。

弊社に場合は相変わらずクラシックレンジローバーの割合が高いが、

同じくらい3rdレンジローバーが増えてきている。

ディスカバリーはもはや、1.2といった入庫は皆無で、主流はD3。

しかもその半数以上がTDV6という日本に正規輸入されていないエンジンになります。



ここでは整備メンテの話は説明したいけど、それができないほど次から次へと作業が進んでいて

こういうの説明したいなぁと思っても、まったく出来ないので現状はスルーしております。

エンジニアでもない僕がたまたま見かけたメンテナンスをランダムに紹介しているというていたらくです。


そんな中で、最近サービス工場にいってもいつも同じような作業をしている・・・感じがする。




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レンジローバーL322 オルタネーター交換

きちんと警告等が点くので、ついてからで十分間に合うメンテナンスかなぁ。

このオルタネーター今では普通だけど、水冷式のため

交換時には同時にクーラント交換も必要になります。

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同時に隣では、直前直左対応カメラ&モニターの取り付けを2台同時に行っていました。

ディフェンダーの最初の車検が(つまり2013年納車)多いので、毎月はじめての車検のディフェンダーが

入庫しています。

特に今年の8月くらいからかなりうるさくなってきた直前直左

予備検査時にクリア(Ok)した状態でも継続検査を受けられなくなるという、理不尽さ。

一部の悪知恵が働く、輩みたいなショップがいるからどんどん厳しくなるのはしかたないのか・・・。


特に最近毎日やってんじゃないかと思うくらい見かけるのが、これですね。

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ディスカバリー3  フロントロアアーム交換。

交換歴のあるディスカバリー3/レンジローバースポーツは

ほとんどないといっていいくらいの惨状。

問題は交換すること自体ではなく、今ついているものを外す作業。

ナットは経年劣化やさび等で固着して回るような状態ではないものが多く

まぁ最終的には切断・切除して外すことになります。

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現在販売車両の整備納車待ち 二桁を大きく越ええております。

そこに継続検査と12ヶ月点検と、修理依頼。

現状の状態を考えれば、時間のかかるトラブルシューティング系の作業の対応は出来る状態に

ありません。

今しばらくこの状態が続きそうです。

あまり忙しい状態をさらけ出すのは好きじゃないし、かっこよくないのはわかっている。

よってわたしはどんなに忙しくても、暇でも変わらないようにしているつもりであるが(笑)

よってわたしがスタッフに声をかけるときは、どんなに忙しい状態でも、

「いま、暇?」  って声をかけています。




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先日仕入れたモノホンプレート

レプリカ(社外再販)ものより、あきらかに重量感があり、年季がはっていて味があります。

ちょっとお高いですが、ディフェンダーにどうでしょう  限定1個限りです。



こちらは新品 取り寄せ可能商品になります。

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いわゆるく社外製なのでしょうか?

まぁそんなことはどうでもええもんだいです。


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とまぁこんな状態で10月を迎え、今年も残り11月そして12月残すのみである。

年明けには東京オートサロン2017の出展も控えている状態。

社内・社外の連携を今まで以上に強化し2016年を戦い抜きたいしだである。













  
Posted by peach512 at 18:46

September 24, 2016

アフターサービス市場は今

最近いろいろ生きていて(笑)

時代は変わったなぁと思うことが本当にたくさんある。

あり過ぎるといったほうが適切かもしれない。

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そんな中でも、専業店(専門店)といわれるショップのたち位置も変わってきていると思う。

わたしがこの業界に入ったころは、どこかでお客様は神様ですみたいな考え方が

表向きにはたしかに存在した。

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しかし、今はそれを表立って言うことはなくなった気がする。

誤解を恐れず言えば、

立場は対等、お客は店(ショップ)を選べるのは当たり前だが、

私ども店側もお客さんも選べるということを声に出して言える時代になったということ。

その会社(ショップ)に沿ぐわないお客様の対応はしないということは

昔もあったが、今はそれを表に出すことも珍しくない。もちろん気分を害さない範囲で・・・。

しょせんは、人対人なんだし、 外国にいくと余計に感じるかも笑


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人は常に、売り手でもあるし、買い手である。

常に買い手だけの立場の人はいないし、仕事をしていれば、売り手の立場にもなる。

大手といわれる会社企業はおいておいて、世の99%の中小零細である会社である私たちは

客を選んでいる傾向が特に強い会社が少なくない、昔で言う職人さんみたいな会社は多くある。

特に専門知識や専門分野に強い会社(個人)はその傾向にある。

客の態度が悪ければ、当然依頼は断る。

これは業者間ではけっこう当たり前だの話であるが、

対個人(顧客)に対しても同じことが言えるようになってきた。

つまり意にそぐわない客とは、その会社にしてみればお客(顧客)ではないのだ。
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まれに、そういうことに気がつかず、上から目線的にこられるお客もいるが、

お話をさせていただいて、弊社にそぐわないと判断すれば、弊社は依頼を断ります。

結局は人間対人間である、相手にいかに気持ちよく、自分の依頼をしてもらうかを考えれば

そんな態度は取れないと思うんだがなと思うこともしばしばある。


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もちろん、中には売り手側が上から目線で、お客(顧客)に対応する会社(個人)もあるが・・・・。

専門店が生き残るのは、専門知識と専門技術、専門道具があるからである。

ランドローバーに限らないが、ランドローバー車は普通の整備工場ですべてのメンテナンスを

受けられる車でない。

昔も今も存在するランドローバー専業店 日本にはけっして多くはない、

いまや専門店以外にでも多くのランドローバーの中古車を売っている。

というより、正しくは専門店が売る台数の方が圧倒的に少ない。

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当然メンテナンスなどの依頼も急激に増えている。

しかし、優先すべきは自社で販売した車両  専門店だということで買っていただいたお客様のクルマ。

どの専門店もおそらく同じとことだと思う。

弊社も出来る限り、自社購入以外のランドローバー車のメンテナンスも受け入れるようには

していくつもりだが、実際には自社顧客でサービス工場はフル回転である。

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つまりは、サービスメンテナンスにおいては完全に売り手(会社)が選べる状況状態にある。

意にそぐわない顧客の依頼は断れる状態にあるということ。


そうなれば費用は高くなるがディーラーを回ったり、数多くの工場を回ることになる。

もしくは自分でやるという裏技も・・・・・。

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そんなことを言える時代になったということ。

かくいう弊社もいまやサービス工場の90%以上が、自社販売車両で占拠している。

もしかしたら限りなく100%近い?かな。

それでも、回らない状況が続いている。

ランドローバー車のメンテナンスサービス市場は完全に売り手側に主導権があると

いっても言い過ぎではないだろう。

誤解を恐れず言えばだが。




  
Posted by peach512 at 17:00

August 30, 2016

インタークーラーホース損傷/ディフェンダー

2010年モデルから始まるディフェンダーのインタークーラーホース問題

もちろん割合の問題にはなるが、

そもそもこのエンジンのインタークーラーの取り回しが設計ミスではないかと疑ってしまう(笑)

各モデルによって、同じモデルでもまた違いがある。

ちなみにこのモデルは2013年モデル。

今回の入庫も、吹け上がりの問題の他、エンジンチェックランプ点灯という結末を迎え入庫となった。

最終である2015年モデルでは、ホースの改良とともに、ホースを固定するブラケット(2個)まで

装着されている、ならばリコールと考えるのが日本人だが、メーカーのサービスサイトを何度見ても

リコール対象にはなっておりません。

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よって、最終タイプにするには、ブラケットの購入が必要  

これが安くなく2万円以上  これが何とかならないか現在検討中。 

今回の原因は、干渉箇所は?

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ここに穴が開いている?!  損傷しているところを発見しましたが、

エアテストをしてもここには漏れがありませんでした。

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さらにテストをするとありました、ここに・・・・。

ちょうどネジの頭のような跡が・・・・・・・。

ここは見事にエアが漏れます。

ギアボックスのネジみたいなところに完全に干渉しています。

 
ただし、すべての車両が問題あるわけではなく、やはり一部の車種に限られる・・・。

どうして干渉するのか・・・。


今回損傷してしまったホースも、新たに届いた新品のホースも形状は同じ。

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調べてみると取付方法によるところがあると判断。 

取付角度に問題が・・・・・このように一応取付目安となるラインは入っていますが・・・・。

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このとおり装着すると今回も干渉しました。

つまり多少ネジって干渉する部分を逃がしてあげないと、走行中の干渉で

また同じようなことが起きる可能性が高い。

おそらく’15モデル〜はそれでも干渉するからか、とうとう2個のブラケットで

ホースの固定をしてきたというありさま。

今回も安全を考慮し、ブラケットも注文することにしました。

この問題は最終的にはこのブラケットをつけて解決ということになるんでしょうか。

 取付方法にも考慮が必要だということも・・・。




   
Posted by peach512 at 14:09

August 28, 2016

ホイールベアリング フリーランダー2

フリーランダー2 走行中の異音

いわゆるゴーゴー下から鳴っている症状。

当初は。劣化したタイヤの音だったり、トランスファからの異音とも思えたが・・・・・。

きちんろ点検をしてもらったところ、やはりホイールベアリングからの異音が大きいことが判明。

走りながらの点検のほか、最後は車両を持ち上げて車輪を回しての確認作業。

走行は8万K程度  しかも鳴っているのは片側のみ。

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こちらが装着していたベアリング  参考までに分解してみました。

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異音していない方のベアリングの中味  問題なく綺麗でした。


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こちらが、ゴーゴーものすごい音がしていた方のベアリング中味

錆が確認できます、しかしこれであれだけの、異音ゴーゴーがするとは・・・・・。

このわずかな変化ですが、実際走り出すととんでもない音がする。

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足回りはイヴォークとも多くの部分を共有するので、おそらくこういった症状等も

今後はあるのでないかと思います。

ハブベアリングは非常に重要なパーツであることは言うまでもありません。

もちろん交換後のテストでは、異音は見事に消え快適になったことは言うまでもありません。








  
Posted by peach512 at 13:47

July 03, 2016

3rdレンジローバー メンテナンス各箇所

3世代目のレンジローバーも2002年登場以降

14年目を迎え、中期後期といわれるモデルでさえ、10年を越えてきているので

定例的な消耗品と呼ばれる部品の交換も増えてきました。

まずは突然死する燃料ポンプ

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昨日まで普通にエンジンかかっていたのに、今日動かそうと思ったらエンジンがかからない

なんてのは、普通に起こります。

こちらは'08モデル 8年経過ですからね、仕方ないです。

しかし、中期以降の交換はちょっと厄介です。

リア荷室も含めて、内装を全部外しが必要になります。

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燃料ポンプ交換するのに、インテリア全部バラシです、効率が悪い。

それに比べると昔はよかったといわざる終えませんね。

これだけ外しても、交換箇所が全部見えるわけではありません。


続いて、これも最近多くなってきました、ACコンプレッサー不良。

コンプレッサーが動かなくなるパターンです。

これも交換しかありません・・・・。

こちらは、2007年モデル


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この時期に交換は特に多くなります。

1000万円を越える車体のクルマですから、それなりのメンテナンス料もかかります。

燃料ポンプもACコンプレッサーも、純正部品ではなく、弊社では信頼ある社外メーカーを使います。

お客様のご負担額には雲泥の差が出ます、差額でさらなるメンテナンスや

カスタムをして欲しいですので・・・。

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こちらも、作業性がいいとは言えない位置にコンプレッサーはあります。


3rdレンジローバーもこれからもメンテナンスはもっと奥深くなっていきます。

専門以外も取り扱いは、クラシック、P38より格段に増えてきています。


やはり専門店やメンテナンスをきちんとやっているとこで購入することをお勧めします。

新車時1000万超えのクルマなんでね、安く買っても

メンテナンスは1000万円のクルマですから。





  
Posted by peach512 at 20:03

July 02, 2016

デスビ

クラシックレンジローバーのまさに肝といってもいいデスビ。

ディストリビューター( Distributor)は、火花点火内燃機関の点火装置を構成する部品のひとつで、

点火電流を各気筒の点火プラグに分配する装置である。

そんなことは知っているといわれそうですが、

この部品含めて構成部品は、まさにエンジン状態の肝と言えます。

この重要さをいまさら言うまでもないが、やはりデスビ長年使ってくると

金属磨耗などシャフトにも影響があるだろうと思う。

ピックアップコイル・デスビローターやキャップはよく交換するケースはありますが、

本体丸ごとってのはあまり今まではなかった。

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しかし、最良の状態に近づけることや、今後も長きに渡り所有されれる

クラシックレンジローバーには、弊社は交換などを視野に入れて

積極的に攻めのメンテナンスをおこなっていくことにします。


今回は新規に取寄せたデスビを組んでみることにしました。

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アイドリング・吹け問題ありません。

エンジンと対話できるのがデスビが魅力のクラシックレンジローバー。

この世代以降は、ダイレクトイグニッションなのでまったく違う乗り物といってもいいじゃないかなぁ。


現代のクルマは100%  このダイレクトイグニッションだろう。

クラシックレンジローバーのエンジントラブルの70%近くがデスビ関連といっても言い過ぎではないかな(笑)

まさにウィークポイントです、しかし、このデスビでの点火エンジンがクラシックの魅力でもあるんですよ。

まさに、表裏一体。

クラシックレンジローバーオーナーの皆様

デスビ点火エンジンを大いに楽しんでください、今のクルマでは愉しめませんよ。

そしてメンテナンス 交換されてない方はぜひ今後のことも含めてご検討ください。

今ならまだデスビ新品 入手可能ですので。











  
Posted by peach512 at 11:38