May 19, 2017

3rdレンジローバー カーナビ(サイバー)取付 

最新のカーナビ サイバーナビ(CW900)の取り付けをおこないます。

最新のサイバーはどうなんでしょうか? 

カーナビ最高峰に君臨するサイバーナビはどう進化したのかな。


見た目のデザインは少々懲りすぎている感がわたしはちょっとイマイチかなぁ。

ボタンとか使いに難そうだけど・・・。 デザイン重視の賜物か。


この最新ナビ特徴はいくつかありますが、今回私が取り上げたいのはリアエンタテイメント。

後席に随分配慮した機能が増えています。


リアシートを映像と音楽の特別席に【リアクルーズモード】

フリップダウンモニターやプライベートモニターなどのリアモニターを装着し、サイバーナビと接続することで、
リアシート専用の映像や音楽を楽しむことができます。前席の映像ソースとリンクする「フロントリンクモード」と、
前席のAVソースとは別に後席だけで独立したAVソースを楽しむことができる「リアセパレートモード」の2モードを搭載。
臨場感溢れる音とシーンにみんなで盛り上がるか、後席だけで感動のドラマを楽しむか、
リアシートのエンタテインメントの選択肢が大きく広がります。



ということで、この機能を使うには配線の引き直しも必要になります。



IMG_9948

お決まりですね、純正を加工しなければ社外ナビはつきません。

ステーもカット、ダクトもカット、 カットカットカットです(笑)

IMG_9954

よくお問い合わせをいただきますが、3rdレンジローバーのフェイスパネルキットは

ありませんか?と

物理的には作れますが、個体差により取付位置や、再度のウッドの長さが数ミリ単位で

違うので、個体にあわせてパネルを作る必要があるため、量産と言う形がとれません。

IMG_9949IMG_9951


IMG_9960

ワイドでも十分余裕はありますが、みていただければわかりますが

平面ではありません。 微妙なアールがついております。

IMG_9956

こんな形でフェイスパネルが完成です。

ちりもミリ単位で採寸しています、もちろん経年等で材質の膨張なども考慮しております。

特に2DINパネルは、モニターが開閉するのであまりきっちりつめてしまうと

開閉時にあたって開かなくなります。
IMG_9967

通常はグローブボックスにINしますが、今回はDVDプレイヤーが入っているので

荷室ポジションへ。 

配線も新たに増設設置。

IMG_9968

IMG_9965


ということで設置完了。 

IMG_9969

このリアクルーズですね。

IMG_9970



こうなります、ここでフロントと切り離しが可能となります。

映像だけではなく、音もリアのソースに合わせてリアスピーカーから鳴ります。

フロントは、地デジをみながら、またはラジオや音楽を聴きながら、

後席は、DVDを観る事は出来ます。



IMG_9975

この状態は、リアで地デジをみながら、フロントではDVDをみています。

もちろん、フロントスピーカーはフロントのソース(DVD)、リアのスピーカーはリアのソース(地デジ)

となります。

IMG_9978


快適な仕様へと変身したレンジローバー。

やっぱりナビは、社外製に限りますね。

IMG_9972


  

Posted by peach512 at 19:30

April 13, 2017

ステアリングコラムECU その2 3rd

3rdレンジローバー  のいまやネックと言っていいステアリングコラム不良。

特に02-05に集中している気がします。


7image

今回こちらの修理を行いました。

当然直す前も直した後も見た目は同じ。

こちらの修理が完了し組み付けをおこないました。


image


無事組んだところ見事に完治しました。

ちょっと厄介な修理箇所かとは思いますが、こういうのも直していかないと

旧いクルマが売れなくなるし、新しいクルマばかりに慣れてしまうと、

こういう労力のかかる作業がほんとに面倒くさくなってやらなくなってしまう(苦笑)

泥臭いかもしれないが、面倒くさいことやって、いかないとわたしどものような専門店が

生きる道ですから。

と言うことで完成しました。


  
Posted by peach512 at 18:07

February 18, 2017

BodyWrapping(ボディラッピング)

巷で一部の富裕層に流行っているといえば、BodyWrapping(ボディラッピング)

特にスーパーカーはこの手のカスタムが世界的に盛り上がっているようだ。


今回のオートサロンでも多くのラッピングされた車両をみかけたのも記憶に新しい。

このたび、レンジローバーを購入されたお客様より、ボディラッピングのご相談をうけ、

信頼できる施工会社などを調べて今回カラーサンプルをいただきました。


 image1


さてどんなカラーで仕上げるのかはまだわかりませんが、

 施工となったらぜひご紹介させていただきます。

 
  
Posted by peach512 at 14:57

December 17, 2016

ヘッドライトクリア磨き【特殊】


お決まりのヘッドライトのくすみ 曇り 劣化 細かい傷

に関しては、DIYなどもあってさまざまな磨きようのグッズが出ております。

ご自身でやられた経験のあるかたも少なくないでしょう。

今回、特殊な液剤を使用して今まで以上にきれいになるサービスをご提供します。

ただし、作業は専門職の手によるものなので車両は入庫が必須となります。



まず、今回ご紹介は現在 デモカーとして整備を待っているディスカバリー3

S__2752516S__2752517


ご覧のようなありさま・・・・。

S__2752515

無数にわたる傷にくわえ、完全にくもっております。


これが施工でここまで復帰します。


IMG_6873IMG_6875


IMG_6876


車検時や修理時、板金等の際にご一緒にいかがでしょうか?

費用はヘッドライトの種類にもよりますが、

新品代金の片側の5分の1〜3分の1 程度で両側を新品に近づけます。



早速ご依頼を受けておりますので、こちらもまたビフォア アフターをご紹介します。



  
Posted by peach512 at 11:55

October 29, 2016

Zenbunose DEFENDER入庫 

早い者勝ちのディフェンダー110 が入庫しました。

こちらは、安心の弊社が販売した

’13モデル ディフェンダー110ステーション 7シーター

’14年登録 車検は29年8月まで  走行30,000K 

期間限定とも言えるカラーの  バローロブラック 

S__3932216

ほぼほぼフルオプションといってもいいくらいのてんこ盛仕様 全部のせスタイル。

室内も2DINサイバーナビ スピーカーなどすべて交換。

ステアリング シフト キャビーボックス などなど


S__3932217

S__3932219
S__3932220

S__3932218


S__3932214

レカロシートもクロススポーツスター フルレザータイプ

S__3932209





S__3932213
S__3932211

7人乗りで、2NDシート&3rdシートには RANGERSリクライニング加工済

S__3932210


もうやることないじゃないかっていうくらいの仕様。

おなかいっぱいのディフェンダー110になります。

早い者勝ちだろうなぁ こういうモデルは・・・・。

限定1台 お問い合わせお待ちしておりますが、すでに売り切れの際はご了承ください。

  
Posted by peach512 at 19:15

October 28, 2016

コミュニケーションツールとしてのコンペ(ゴルフ)

来週に控えたレンジャースクラシック 今年で早いもので7回目を迎えています。

わたしが唯一(笑)クラブを握るときでもあります。

ここがきっかけでゴルフを少しだけします。

今年の開催場所は、初開催である千葉県になります。  RANGERSとしてはあまり

馴染みのある場所ではありません、 関東ではありますが、東京・神奈川・埼玉で関東のお客様

弊社の場合ほとんどなので、残念ながら千葉県のお客様は弊社のおいては極端に少ないです。

しかし、千葉にはゴルフ場が豊富です 全国3位155 もあります。

ちなみに埼玉は約半分の85、 神奈川は3分の1に51 といった感じでしょうか。

つまりゴルファーにとっては千葉は天国なんですね(笑) 


レンジローバー、英国を語る上で、ゴルフとの係わり合いは深いものがあります。

そんな理由でゴルフを続けるわたしをせめないでください(笑)

健全なコミュニケーションのツールとして、ゴルフは有効だと思います。

わたしの場合、純粋なスポーツとしての醍醐味を味わえるにはまだまだ先になるかと思いますが・・・。


S__3932168S__3932167


ゴルフが好きにならない理由1つ  早起きが必須である。

しかし、これは同時によい点でもあることはやればわかるのだが・・・・

深夜スポーツが体に馴染んでいるわたししてはつらい・・・・・・。



今回の場所は、ムーンレイクゴルフクラブ 茂原コース【PGM】 というところです。

 T-Point カードをぜひご持参ください。

S__3932163

視察プレイということで、各ホールの攻略ポイントを我らが店長がチェックしてきましたので

当日スコア重視というかたは、早めにきて攻略ポイントを直接お聞きください。

なお、当日は撮影班を導入しておりますのでご協力もお願いします。



S__3932166

当日はエントランスでスタッフがお待ちしております(たぶん)

S__3932164





  
Posted by peach512 at 23:30

October 15, 2016

激務

今年に入ってサービス工場の中心作業が新車のカスタムから、

中古車の整備の割合がかなり大きくなってきました。

弊社に場合は相変わらずクラシックレンジローバーの割合が高いが、

同じくらい3rdレンジローバーが増えてきている。

ディスカバリーはもはや、1.2といった入庫は皆無で、主流はD3。

しかもその半数以上がTDV6という日本に正規輸入されていないエンジンになります。



ここでは整備メンテの話は説明したいけど、それができないほど次から次へと作業が進んでいて

こういうの説明したいなぁと思っても、まったく出来ないので現状はスルーしております。

エンジニアでもない僕がたまたま見かけたメンテナンスをランダムに紹介しているというていたらくです。


そんな中で、最近サービス工場にいってもいつも同じような作業をしている・・・感じがする。




PA094470


レンジローバーL322 オルタネーター交換

きちんと警告等が点くので、ついてからで十分間に合うメンテナンスかなぁ。

このオルタネーター今では普通だけど、水冷式のため

交換時には同時にクーラント交換も必要になります。

PA094469

同時に隣では、直前直左対応カメラ&モニターの取り付けを2台同時に行っていました。

ディフェンダーの最初の車検が(つまり2013年納車)多いので、毎月はじめての車検のディフェンダーが

入庫しています。

特に今年の8月くらいからかなりうるさくなってきた直前直左

予備検査時にクリア(Ok)した状態でも継続検査を受けられなくなるという、理不尽さ。

一部の悪知恵が働く、輩みたいなショップがいるからどんどん厳しくなるのはしかたないのか・・・。


特に最近毎日やってんじゃないかと思うくらい見かけるのが、これですね。

IMG_5438

ディスカバリー3  フロントロアアーム交換。

交換歴のあるディスカバリー3/レンジローバースポーツは

ほとんどないといっていいくらいの惨状。

問題は交換すること自体ではなく、今ついているものを外す作業。

ナットは経年劣化やさび等で固着して回るような状態ではないものが多く

まぁ最終的には切断・切除して外すことになります。

IMG_5440


現在販売車両の整備納車待ち 二桁を大きく越ええております。

そこに継続検査と12ヶ月点検と、修理依頼。

現状の状態を考えれば、時間のかかるトラブルシューティング系の作業の対応は出来る状態に

ありません。

今しばらくこの状態が続きそうです。

あまり忙しい状態をさらけ出すのは好きじゃないし、かっこよくないのはわかっている。

よってわたしはどんなに忙しくても、暇でも変わらないようにしているつもりであるが(笑)

よってわたしがスタッフに声をかけるときは、どんなに忙しい状態でも、

「いま、暇?」  って声をかけています。




IMG_5087(2)IMG_5088


先日仕入れたモノホンプレート

レプリカ(社外再販)ものより、あきらかに重量感があり、年季がはっていて味があります。

ちょっとお高いですが、ディフェンダーにどうでしょう  限定1個限りです。



こちらは新品 取り寄せ可能商品になります。

S__3481615

いわゆるく社外製なのでしょうか?

まぁそんなことはどうでもええもんだいです。


S__3481614




とまぁこんな状態で10月を迎え、今年も残り11月そして12月残すのみである。

年明けには東京オートサロン2017の出展も控えている状態。

社内・社外の連携を今まで以上に強化し2016年を戦い抜きたいしだである。













  
Posted by peach512 at 18:46

September 24, 2016

アフターサービス市場は今

最近いろいろ生きていて(笑)

時代は変わったなぁと思うことが本当にたくさんある。

あり過ぎるといったほうが適切かもしれない。

IMG_5032

そんな中でも、専業店(専門店)といわれるショップのたち位置も変わってきていると思う。

わたしがこの業界に入ったころは、どこかでお客様は神様ですみたいな考え方が

表向きにはたしかに存在した。

IMG_4993


しかし、今はそれを表立って言うことはなくなった気がする。

誤解を恐れず言えば、

立場は対等、お客は店(ショップ)を選べるのは当たり前だが、

私ども店側もお客さんも選べるということを声に出して言える時代になったということ。

その会社(ショップ)に沿ぐわないお客様の対応はしないということは

昔もあったが、今はそれを表に出すことも珍しくない。もちろん気分を害さない範囲で・・・。

しょせんは、人対人なんだし、 外国にいくと余計に感じるかも笑


IMG_5057

人は常に、売り手でもあるし、買い手である。

常に買い手だけの立場の人はいないし、仕事をしていれば、売り手の立場にもなる。

大手といわれる会社企業はおいておいて、世の99%の中小零細である会社である私たちは

客を選んでいる傾向が特に強い会社が少なくない、昔で言う職人さんみたいな会社は多くある。

特に専門知識や専門分野に強い会社(個人)はその傾向にある。

客の態度が悪ければ、当然依頼は断る。

これは業者間ではけっこう当たり前だの話であるが、

対個人(顧客)に対しても同じことが言えるようになってきた。

つまり意にそぐわない客とは、その会社にしてみればお客(顧客)ではないのだ。
IMG_4996


まれに、そういうことに気がつかず、上から目線的にこられるお客もいるが、

お話をさせていただいて、弊社にそぐわないと判断すれば、弊社は依頼を断ります。

結局は人間対人間である、相手にいかに気持ちよく、自分の依頼をしてもらうかを考えれば

そんな態度は取れないと思うんだがなと思うこともしばしばある。


IMG_5001

もちろん、中には売り手側が上から目線で、お客(顧客)に対応する会社(個人)もあるが・・・・。

専門店が生き残るのは、専門知識と専門技術、専門道具があるからである。

ランドローバーに限らないが、ランドローバー車は普通の整備工場ですべてのメンテナンスを

受けられる車でない。

昔も今も存在するランドローバー専業店 日本にはけっして多くはない、

いまや専門店以外にでも多くのランドローバーの中古車を売っている。

というより、正しくは専門店が売る台数の方が圧倒的に少ない。

IMG_5002 (編集済み)

当然メンテナンスなどの依頼も急激に増えている。

しかし、優先すべきは自社で販売した車両  専門店だということで買っていただいたお客様のクルマ。

どの専門店もおそらく同じとことだと思う。

弊社も出来る限り、自社購入以外のランドローバー車のメンテナンスも受け入れるようには

していくつもりだが、実際には自社顧客でサービス工場はフル回転である。

IMG_4999


つまりは、サービスメンテナンスにおいては完全に売り手(会社)が選べる状況状態にある。

意にそぐわない顧客の依頼は断れる状態にあるということ。


そうなれば費用は高くなるがディーラーを回ったり、数多くの工場を回ることになる。

もしくは自分でやるという裏技も・・・・・。

IMG_5008


そんなことを言える時代になったということ。

かくいう弊社もいまやサービス工場の90%以上が、自社販売車両で占拠している。

もしかしたら限りなく100%近い?かな。

それでも、回らない状況が続いている。

ランドローバー車のメンテナンスサービス市場は完全に売り手側に主導権があると

いっても言い過ぎではないだろう。

誤解を恐れず言えばだが。




  
Posted by peach512 at 17:00

August 30, 2016

インタークーラーホース損傷/ディフェンダー

2010年モデルから始まるディフェンダーのインタークーラーホース問題

もちろん割合の問題にはなるが、

そもそもこのエンジンのインタークーラーの取り回しが設計ミスではないかと疑ってしまう(笑)

各モデルによって、同じモデルでもまた違いがある。

ちなみにこのモデルは2013年モデル。

今回の入庫も、吹け上がりの問題の他、エンジンチェックランプ点灯という結末を迎え入庫となった。

最終である2015年モデルでは、ホースの改良とともに、ホースを固定するブラケット(2個)まで

装着されている、ならばリコールと考えるのが日本人だが、メーカーのサービスサイトを何度見ても

リコール対象にはなっておりません。

IMG_4481

よって、最終タイプにするには、ブラケットの購入が必要  

これが安くなく2万円以上  これが何とかならないか現在検討中。 

今回の原因は、干渉箇所は?

IMG_4478

ここに穴が開いている?!  損傷しているところを発見しましたが、

エアテストをしてもここには漏れがありませんでした。

IMG_4479IMG_4482


さらにテストをするとありました、ここに・・・・。

ちょうどネジの頭のような跡が・・・・・・・。

ここは見事にエアが漏れます。

ギアボックスのネジみたいなところに完全に干渉しています。

 
ただし、すべての車両が問題あるわけではなく、やはり一部の車種に限られる・・・。

どうして干渉するのか・・・。


今回損傷してしまったホースも、新たに届いた新品のホースも形状は同じ。

IMG_4461



調べてみると取付方法によるところがあると判断。 

取付角度に問題が・・・・・このように一応取付目安となるラインは入っていますが・・・・。

IMG_4483


このとおり装着すると今回も干渉しました。

つまり多少ネジって干渉する部分を逃がしてあげないと、走行中の干渉で

また同じようなことが起きる可能性が高い。

おそらく’15モデル〜はそれでも干渉するからか、とうとう2個のブラケットで

ホースの固定をしてきたというありさま。

今回も安全を考慮し、ブラケットも注文することにしました。

この問題は最終的にはこのブラケットをつけて解決ということになるんでしょうか。

 取付方法にも考慮が必要だということも・・・。




   
Posted by peach512 at 14:09

August 28, 2016

ホイールベアリング フリーランダー2

フリーランダー2 走行中の異音

いわゆるゴーゴー下から鳴っている症状。

当初は。劣化したタイヤの音だったり、トランスファからの異音とも思えたが・・・・・。

きちんろ点検をしてもらったところ、やはりホイールベアリングからの異音が大きいことが判明。

走りながらの点検のほか、最後は車両を持ち上げて車輪を回しての確認作業。

走行は8万K程度  しかも鳴っているのは片側のみ。

IMG_4465

こちらが装着していたベアリング  参考までに分解してみました。

IMG_4467

異音していない方のベアリングの中味  問題なく綺麗でした。


IMG_4466

こちらが、ゴーゴーものすごい音がしていた方のベアリング中味

錆が確認できます、しかしこれであれだけの、異音ゴーゴーがするとは・・・・・。

このわずかな変化ですが、実際走り出すととんでもない音がする。

IMG_4468



足回りはイヴォークとも多くの部分を共有するので、おそらくこういった症状等も

今後はあるのでないかと思います。

ハブベアリングは非常に重要なパーツであることは言うまでもありません。

もちろん交換後のテストでは、異音は見事に消え快適になったことは言うまでもありません。








  
Posted by peach512 at 13:47